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お弁当宅配

食宅便なら健康的な食事が時短しながらできる!

投稿日:2018年5月4日 更新日:

正社員として共働きしている主婦さんってとにかく時間がありませんよね。

仕事でへとへとに疲れて帰ってきてから食事の準備をして後片付け、洗濯などの家事をして風呂へ入ったらもう寝る時間。自分の好きな事をしたりリラックスできる時間は全く無いので、これではストレスが溜まってしまいます。

でも、時間がないからといって外食やスーパーの総菜ばかりだとカロリーや塩分が多く、栄養バランスも偏りがちになり成人病のリスクが高くなったりメタボの心配も出てきます。

そんな、仕事が忙しく自炊するのが大変だけど、健康には気を使いたい方にオススメなのが食宅便です。

食宅便なら栄養バランスの取れた食事がレンジでチンするだけで簡単に準備できます。

疲れて帰って何もやりたくない時は食宅便で時短してリラックスしちゃいましょう!

 

食宅便とは

食宅便とは日清医療食品が展開している、冷凍お惣菜宅配サービス。

日清医療食品とは病院や介護施設へ食事や食材を提供する食事サービス業の分野でマーケットシェアトップの会社で、在籍している管理栄養士・栄養士は約9,000人もいるそうです。

冷凍弁当なので賞味期限が長く、レンジでチンするだけで食事の準備ができるので使い勝手が良いのが特徴。

冷蔵庫にストックしておけば疲れた時はレンジでチンすれば食事の準備ができちゃいます。

それに、使い捨て容器なので洗って返却する必要がなく、後片付けは容器を捨てるだけで終了になります。

■食宅便の特徴

  • 健康の維持と増進を目的としたヘルスケアフードが充実している。
  • 塩分・たんぱく質・カロリーを制限した制限食が充実している。
  • レンジでチンするだけで食事ができる。
  • 冷凍なので賞味期限が長い。
  • 使い捨て容器なので容器の返却が不要。
  • 配達地域が広い(宅急便届け)。

参考にしたページ:WIKIPEDIA 日清医療食品 日清医療食品株式会社

 

 

食宅便は青森県内どこでも配達可能

食宅便は7食分が宅急便で届きますので青森県内ならどこでも配達可能です。

特に青森市や八戸市以外の方は、コープ配食しか選択肢がないと勘違いされている事が多いのではないでしょうか。

食宅便は7食分づつを、そのつど頼むことができるので、味が合わないのに我慢している方や、他の会社のお弁当も試してみたい方は是非一度お試しください。

 

食宅便はヘルスケアフードが充実

日清医療食品の食宅便は、病院食や介護施設への食事提供の実績やノウハウがあるので、塩分・たんぱく質・カロリーなどの制限して健康の維持や増進に期待ができるヘルスケアフードやが充実しています。

制限食の必要がない方でもダイエット効果や成人病を予防になりますよ。

 

食宅便低糖質セレクト

食宅便低糖質セレクト

低糖質セレクトの糖質はおかずが5品でも、カボチャ一切れ25gの糖質(約6.0g)とほぼ同じです。

糖質制限ダイエットに興味がある方は低糖質セレクトを使えば楽にゆるく糖質制限できますよ。

お腹周りの気になる中高年の方の成人病予防にもおススメ、きっと健康で明るくなれます!

 

塩分ケアシリーズ・たんぱくケアシリーズ

食宅便 塩分ケアとたんぱくケア

塩分ケアシリーズは一食当たりの目安塩分が2.0g以下に制限されています。

たんぱくケアシリーズは主に腎臓病等のたんぱく質制限と塩分制限が必要な方向けで、1食あたりのたんぱく質13g、塩分2.0g、カリウム500mg、リン270mg以下に調整されています。(ご飯150gの場合)

家族に高血圧の方や腎臓が悪い方がいてタンパク質や塩分の制限を必要とする場合、作り分けや塩分の計算はとても大変ですよね。

塩分ケア・たんぱくケアシリーズならそんな悩みがすべて解決できて気が楽になります。

 

カロリーケアシリーズ

食宅便カロリーケアシリーズ

カロリーケアシリーズはダイエットしたい方や成人病の予防をしたい方にピッタリです。

ごはん100g(168kcal)を含めて1食当たり400kcal以下のカロリーケア1200シリーズと、ごはん100gを含めて1食当たり530kcal以下のカロリーケア1600シリーズがあります。

写真を見てもらえればわかるのですが、おかずは5品で結構ボリュームがあります、でもカロリーは低いんです。

カロリーケアシリーズなら食べてもカロリーが低いのでダイエットが楽になるかもしれませんね。

 

食宅便を使うとどれくくらい時短できるのか?

自炊する場合と食宅便を使った場合の時間にどれだけ差が出て時短できるのか比べてみたいと思います(かかる時間は我が家基準です)。

■自炊する場合

  1. メニューを考える(10分)
  2. 下ごしらえ(30分)
  3. 買い物に行く(30分)
  4. 料理する(30分)
  5. 食事(20分)
  6. 後片付け(10分)

 自炊する場合ですがメニューを考えて後かたずけするまで合計で2時間10分かかっています、これ以外にも洗濯とか他の家事もあるので毎日大変です。

 

■食宅便の場合

  1. 冷凍庫から出す(1分)
  2. レンジでチンする(500Wで4分)
  3. 食事(20分)
  4. 後片付け(1分)

食宅便の場合は冷凍庫から出してレンジでチン、後片付けも使い捨て容器なのでそのまま捨てるだけなので合計26分しかかりません。

自炊する場合と食宅便の場合、食事にかかる時間を比較すると、食宅便の方が自炊するより1時間半も時短できました。

1時間半もあれば映画だったら1本見れますし、疲れてる時はその分早く寝て疲れを取りましょう、きっと次の日は爽快に起きれますよ。

 

食宅便まとめ

今回は食宅便についてでしたが、いかがでしたでしょうか?

■食宅便のメリット

  • 冷凍なので賞味期限が長く、使い勝手が良い。
  • 塩分・タンパク質・カロリー等のヘルスケアフードが充実している。
  • カロリーケアシリーズはダイエットにも!
  • 値段も500円から580円程度なので外食やスーパーのお惣菜とあまり変わらない。
  • 宅急便で送れる地域ならどこでも注文できるので田舎でも頼む事ができる。

食宅便を冷凍庫にストックしておけば、健康に配慮された食事の準備が手軽にできます。

忙しい時はぜひ上手に活用して、余った時間はリラックスタイムにしてストレス発散しましょう!

 

■食宅便はこちらです。

 







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